2010年10月18日月曜日

もう一回神待ちサイト

「じゃあ入れるよ」彼はアソコに息子さんを押し当ててきました。
「まずいな。生か」と思ったのですが、ゴムなんかもっているわけもなく
そのまま挿入、濡れているせいかすんなり挿入でき彼は腰を動かしはじめました。
腰の使い方はまずまずで、私の方もだんだんと気持ちよくなってきました。
しかし私よりも明らかに彼の方が気持ちよさそうでした。「こりゃあ彼の方が先にいくな」
と思いました。